ラスベガスでカジノに挑戦!海外カジノって稼げる?

ラスベガスでの出来事

昨年、アメリカ旅行に行った時に、ラスベガスのカジノに行きました。ラスベガスでは、空港に降り立った瞬間にスロットマシンが目に飛び込んできて、ラスベガスに来たんだな~という実感が一気に湧き上がって、大興奮で写真を撮りまくりました。

ラスベガス/カジノ体験談

そして、いよいよ本格的なカジノに行ったのですが、一歩足を踏み入れると映画の中に入ってしまったような感覚で、テレビでしか見たことのない光景が目の前にありました。

ラスベガスのカジノはドレスコードもなく、思っていたよりもかなりラフな格好の人ばかりでした。
カジノに入って真っ先に目に入ったのは、綺麗でセクシーなディーラーのお姉さんたち。このお姉さんたちは、自分の台にプレイヤーがいない時は音楽に合わせて、これまたセクシーにダンスを踊っています。これだけも見ていて飽きません。
そして、驚いたことはドリンクが無料だったことです。綺麗なお姉さんが定期的に巡回し、好きなドリンクを持ってきてくれます。
ただ、アメリカはチップの文化があるのでドリンク1杯につき、最低でも1$は渡すのが礼儀かと思います。

肝心のカジノはというと、私は英語が全くできないので、スロットマシンやマシンを相手にブラックジャックをプレイしたぐらいです。もちろん、それはそれで楽しかったです。
しかし、初めてカジノをやった私は、辞め時が全く分からず欲を出し過ぎた結果、少額ではありますが負け越してしまいました。残念なカジノデビューです。

ディーラー相手にやるボードゲームには、本当にたくさんの種類があって見たことないゲームばかりでした。言葉が分からないので、見ていてもルールが全く分かりません。
カジノでは見るもの全てが初めてでした。

トランプゲームでは、1度使ったトランプは2度と使いません。使用済みのトランプには、その時のディーラーがサインを書いてお土産ショップで売られていました。自分の分も含めて、日本へのお土産として何個も購入しました。今でも、そのトランプを使うたびに、ラスベガスのカジノの雰囲気を思い出します。
またあのカジノに行って、今度は英語をしっかり覚えて現地の人たちに混ざってプレイしたいと思います。あと、次は勝ち越して終われるといいな。
今は、アプリやオンラインカジノで気軽に楽しめるようになっているし、そこで練習するのもいいかなと思っています。

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